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AWS App Runner が Ruby のソースコード連携に対応してなくて面倒?そんなときは Cloud Native Buildpacks

先日 AWS に App Runner という新サービスがリリースされました。 コンテナイメージの作成を自動でやってくれる Cloud Native Buildpacks と GitHub Actions を使って、Dockerfile を書かずに App Runner で Ruby のアプリケーションを起動してみようと思います。

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AWS App Runner を早速さわってみた【接続数でオートスケーリング・ゼロスケール(?)】

本日 (2021/05/19)、AWS に App Runner というサービスがリリースされました。 App Runner は、コンテナアプリケーションを非常に簡単にデプロイできるサービスのようです。 GitHub と連携した自動デプロイや、接続数でのオートスケーリングを試したのと、ゼロスケールのような挙動に気付いたので、そのあたりをまとめました。

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Web アプリをなんとなく作れるくらいの状態から AWS を勉強するには

Webアプリをなんとなく作れるようになった状態からAWSを勉強するにあたって「前提としてどんな知識をつけるといいか」、「手を動かすのにどういうことをしてみるといいか」などをまとめました。 自分は本で勉強する派なので、オススメの書籍も一緒に紹介していきます。

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AWS 認定 SAA-C02 対応書籍 3 冊の比較【AWS 認定ソリューションアーキテクトアソシエイト】

AWS 認定ソリューションアーキテクトアソシエイト (SAA) の試験が 2020 年から改定され、SAA-C02 という試験になりました。 試験範囲の変更に伴い、学習用の書籍の改訂版が 2021/01/30 時点で 3 冊ほど登場しています。 この記事では、それら 3 冊を比較していきます。

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【アプリケーションエンジニアにもオススメ】ネットワークの入門書

最近は AWS などの台頭により、アプリケーションエンジニアがインフラまで扱うケースが増えてきました。 今までインフラをさわった経験のない方が AWS を学ぼうとすると、ネットワークや Linux の基礎知識が壁となります。 この記事では、そういった方に向けてネットワークの入門書をまとめました。

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【読書速報】『改訂新版 徹底攻略 AWS認定 ソリューションアーキテクト − アソシエイト教科書[SAA-C02]対応』の感想

先日発売された『(模擬問題付き)改訂新版 徹底攻略 AWS認定 ソリューションアーキテクト − アソシエイト教科書[SAA-C02]対応』を読んだので、感想を書きました。 この書籍は、タイトル通り AWS 認定ソリューションアーキテクトアソシエイトの対策用の教科書であり、2020 年 7 月にアップデートされた SAA-C02 試験に対応しています。 内容としては、SAA-C02 試験で問われる、AWS の基本サービスや高可用アーキテクチャ、パフォーマンス、セキュリティ設計、コスト最適化について一通り書かれています。

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[2020/7/12 時点] AWS Copilot v0.1.0 でどこまでできそうか

ECS の環境構築を非常に簡単にするツール「AWS Copilot」が少し話題になっています。 今まで ECS の環境構築がかなり面倒だったのが、びっくりするほど簡単になるようです。 こういったツールでは様々なリソースが勝手に作られる分、それらの設定をどこまでカスタマイズできるのかが気になるところだと思います。

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AWS Glue の使い方は?データカタログ?クローラ?ジョブ?

AWS Glue を一言でいうと、ETL のマネージドサービスです。 ETL でデータを取得する先のデータベーススキーマを管理する機能や、ETL のジョブをサーバレスで実行する機能などを持ちます。 Glue の使い方が分かるよう、「データカタログ」と「ETL」のそれぞれについて説明していきます。

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AWS ALB の設定方法は?リスナー?ターゲットグループ?

AWS ALB を使おうとすると、リスナー、ターゲットグループといった設定が登場し、どの設定が何を意味しているのか理解するのが結構たいへんです。この記事では、そんな ALB の主な設定をまとめます。

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